名古屋のものづくり中小企業と学生/プロボノが新規事業を探索デザイン経営実践の場「FUXION -NAGOYA CREATIVE CROSSING」参加者募集中 | ミテモ株式会社

名古屋のものづくり中小企業と学生/プロボノが新規事業を探索
デザイン経営実践の場「FUXION -NAGOYA CREATIVE CROSSING」参加者募集中

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多様な融合を通してものづくりの可能性を引き出す
【開催日時:2020年8月30日(日)17:00必着】

教育×クリエイティブ×テクノロジーにより課題を解決するミテモ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:澤田哲也、以下「ミテモ」)は、名古屋市経済局イノベーション推進部次世代産業振興課が主催する名古屋の企業と学生/プロボノがコレボレーションすることで新規事業開発を行う「FUXION – NAGOYA CREATIVE CROSSING」の運営事務局として、本ワークショップの参加者を募集していますのでお知らせします。
※本情報は8月8日にwebサイトで募集を開始した内容です

ものづくりの可能性を引き出し、多様な融合を通して誇れる価値を名古屋から世界へ。FUXION – NAGOYA CREATIVE CROSSINGは、名古屋の⽣活⽂化とものづくり産業を⽀えてきた中小企業の可能性を創造的な視点で引き出し、多様な融合を通して世界に誇れる価値を⽣み出し、拡げていくプロジェクトです。本プログラムを通じ、名古屋の企業と学生/プロボノが掛け合わされることで新規事業が芽吹くことを期待しています。

8月21日(金)、8月23日(日)に行われたプレイベントの様子


FUXION概要

本プロジェクトは「NEXT」と「XROSS」の2つのコースからなっています

NEXT:名古屋の企業とクリエイティブ・スキルやエネルギーを備えた名古屋の学生による協働プロジェクト

日程 2020(令和2)年9月13日(日) 〜2020(令和2)年11月14日(土)
開催形式 本プログラムは一部を除き、オンライン(使用予定ツール:Zoom)で開催します
最終回のプレゼンテーションはオフライン開催を予定していますが新型コロナウイルス感染状況によってオンライン開催に変更する可能性があります
募集人数 1)事業者 5社
・名古屋市内に事業所を有する中小企業(※)あるいは中小企業グループであること
・代表者または次代を担うリーダーとなる方が参加できること
・全てのプログラム(学生対象を除く)に参加できること
・ワークショップ終了後も、ハンズオン支援を受けながら継続して製品開発等に取り組むことができること
・秘密保持誓約書の提出に同意できること
※中小企業基本法第2条第1項各号のいずれかに該当する法人または個人
2)学生 15名
・名古屋市内の大学・専門学校において、デザイン・クリエイティブを専攻している学生
または、名古屋市に在住し、デザイン・クリエイティブを専攻している学生
(ビジネス系学部でデザイン経営、デザイン思考などを専攻している場合は対象内)
・全てのプログラムに参加できること
選考方法 多数の応募がある場合は、エントリー内容を元に審査・選考を行い、参加者を決定します
1)事業者
①取組意欲
②事業性・市場性
③実現可能性(取組の人員体制、生産能力、開発能力など)
④モデル事業性
2)学生
①本事業への取組意欲
②本事業趣旨と強みや専門性との親和性
③本事業趣旨と応募動機との親和性
参加費用 無料
ただしプログラム参加にかかる交通費、宿泊費は参加者負担
プロトタイプ作成にかかる費用は事業者と学生で協議の上、決定いただきます
応募締め切り 1)事業者
2020(令和2)年8月30日(日)17時必着
2)学生
2020(令和2)年8月25日(火)17時必着

XROSS:名古屋の企業と多様な専門性を有するコラボレーター(主に社会人)による協働プロジェクト

日程 2020(令和2)年9月14日(月) 〜2020(令和2)年11月2日(月)
募集人数 1)事業者 15社
・名古屋市内に事業所を有する中小企業(※)あるいは中小企業グループであること
・代表者または次代を担うリーダーとなる方が参加できること
・全てのプログラムに参加できること
・ワークショップ終了後も、ハンズオン支援を受けながら継続して製品開発等に取り組むことができること
・秘密保持誓約書の提出に同意できること
※中小企業基本法第2条第1項各号のいずれかに該当する法人または個人
2)コラボレーター 15名
・中小企業のブランドプロデュースを手掛けたいデザイナー、プロデューサー
・複業やプロボノ活動として地域ブランド作りや中小企業の支援に取り組みたい会社員
・地域ブランドの開発に取り組みたい流通・小売業者
・中小ものづくり企業との協業モデル構築に取り組みたい事業者
・商工会議所・商工会や地方公共団体において中小企業の支援担当者
選考方法 多数の応募がある場合は、エントリー内容を元に審査・選考を行い、参加者を決定します
1)事業者
①取組意欲
②事業性・市場性
③実現可能性(取組の人員体制、生産能力、開発能力など)
④モデル事業性
2)コラボレーター
①取組意欲
②事業趣旨の理解度
③実現推進力
④モデル事業性(支援者属性・意欲)
参加費用 無料
ただしプログラム参加にかかる交通費、宿泊費は参加者負担
プロトタイプ作成にかかる費用は事業者と学生で協議の上、決定いただきます
応募締め切り 事業者・コラボレーター共通
2020(令和2)年8月30日(日)17時必着

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