世界視点で課題を掘り下げるウェブメディア『Deeper』運営開始から1ヵ月で約3,600 PVを記録 | ミテモ株式会社

世界視点で課題を掘り下げるウェブメディア『Deeper』
運営開始から1ヵ月で約3,600 PVを記録

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「学びを3歩、未来にすすめる」をモットーに、人材育成・教育現場の様々な課題解決を目指してeラーニング事業、教材制作事業、人材・組織開発コンサルティング事業などを展開する株式会社ミテモ(本社:東京都千代田区、代表取締役:澤田哲也、以下「ミテモ」)。そんなミテモが運営するオウンドメディア『Deeper』が、6月11日(金)に創刊1ヵ月を迎えました。

『Deeper』とは?

Deeperは、世界が取り組む問題・課題・テーマを掘り下げるウェブマガジンです。ミテモは人材育成、組織開発さらには地域共創事業を展開しており、事業の中で取り組むべきテーマとして「サステナブル・インクルージョン・ダイバーシティ・グローバル」を掲げています。

Deeperはそれらテーマに関連する課題の知見を蓄積し、世の中の課題解決に役立てることを目的に運営します。

  • サステナブル(持続可能性)
  • インクルージョン(包括・包含性)
  • ダイバーシティ(多様性)
  • グローバル(世界志向)

これらのテーマに関連する記事を週2回配信することで、持続可能な社会への意識を醸成し、よりよい世の中づくりが進むことを目指します。

Deeper運営開始から1ヵ月!総ページビュー数 3,646PV達成

Deeper は、2021年5月11日(火)~6月10日(木)までの約1ヵ月で総ページビュー数 3,646PVを達成(総ユニークユーザー数 1,550ユーザー)しました。また6月より株式会社ファインディールズの代表、村上 茂久氏をライターに迎えています。6月8日(火)及び、6月10日(木)には「トヨタはなぜサステナビリティボンドを通じた調達を行うのか(前編・後編)」をリリースしました。

トヨタはなぜサステナビリティボンドを通じた調達を行うのか(前編)

トヨタのウーブンプラネット債を通じた事例を題材に、SDGsに関するファイナンスやESG投資の最近の潮流について、前半と後半の2回にわけて解説

村上茂久氏プロフィール

村上氏はファイナンスの専門家であり、2018年9月よりGOB Incubation Partners株式会社のCFOとして新規事業の開発及び起業の支援等を実施。2021年1月に財務コンサルティング等を行う株式会社ファインディールズを創業し、複数のスタートアップ企業の財務支援などを行う傍ら、BUSINESS INSIDERをはじめとした多くのメディアで執筆活動をしています。

Deeper 人気記事ランキング

Deeper は運営開始から1ヵ月で10記事を公開しました。「PV数」による人気記事ランキングでは、メディア開設と同時に公開した「Seaspiracy の不都合な真実ファクトチェック 前編」が第1位を記録しています。

PV数による記事のランキング

第1位 Seaspiracyの不都合な真実ファクトチェック前編 588 PV (5.11配信)

第2位 Seaspiracyの不都合な真実ファクトチェック後編285 PV (5.18配信)

第3位 生命の仕組みから読み解くメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン229 PV (5.27配信)

第4位 トヨタはなぜサステナビリティボンドを通じた調達を行うのか(前編)221PV (6.8配信)

第5位 即興ができることは頭の回転がはやいということなのか ― 能力神話へのアンチテーゼ214 PV (6.3配信)

Deeperでは今後も持続可能な社会の実現に向け、専門性の高いライターによる良質な記事の発信を行っていきます。

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