リモートワークを活かせる!課題がわかる!対処できる!1名から参加できる公開講座「リモートワーク時代の管理職研修〜遠隔でも成果を出す」 | ミテモ株式会社

リモートワークを活かせる!課題がわかる!対処できる!
1名から参加できる公開講座「リモートワーク時代の管理職研修〜遠隔でも成果を出す」

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効率を最大化しながら、デメリットを最小化する
【開催日:2020年8月11日(火)10:00~17:00】

教育×デザイン×ITにより課題を解決するミテモ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:澤田哲也、以下「ミテモ」)は、2020年8月11日(火)にインソース公開講座として「リモートワーク時代の管理職研修~遠隔でも成果を出す!」を開催しますのでお知らせいたします。

今年の春頃からコロナ禍によってリモートワークが強制的にスタートし、「生産的になった!」「やりにくいし孤独…」など様々な声が聞かれるようになってきました。現在求められているのは、集合型のオフィスワークと分散型のリモートワークそれぞれのメリット/デメリットを理解したうえで、自部署やチームとして最適な働き方や実行プランを確立していくことです。

わたしたちミテモはそのための管理職向け1日研修をご用意しました。リモートワークは、往復の通勤時間や満員電車などの時間が削減でき、より効率的に仕事ができる反面、チーム感でのコミュニケーションが減り、不安や孤独を抱えるメンバーも増えてきています。マネージャーもこれまで見えていたものが見えなくなり、マネジメントのやりにくさを感じ、疑心暗鬼になる場面もあるかもしれません。

仕事をしていても個々人の状況により、集中力が続かなかったり、仕事のオン・オフがなくなることでオーバーワークぎみに仕事をしてしまったりしてしまうこともあることと思います。また、それぞれが非同期でバラバラに仕事をしていると、組織やチームの一体感はどうしても下がってきます。

そこで、今回の研修では以下の状態を目指します。

  • 自部署やチームとして最適な働き方や実行プランを確立する
  • 個々人が仕事に没頭し集中できるような環境セッティングを理解する
  • 部下のやる気を高めパフォーマンスが発揮できるような声がけやフィードバックができる
  • チームに一体感ができ、成果に結びつくコミュニケーションとファシリテーションができる

リモートワークをすでに導入されており課題をお持ちの管理職の方はもちろんのこと、リモートワークの導入を検討されている方もご参加ください。

講座概要

講座名 「リモートワーク時代の管理職研修~遠隔でも成果を出す!」
※似た名前の講座名がインソース公開講座内にあります
お申し込みの際には講座名と開催日をご確認ください
開催日時 2020年8月11日(火) 10:00-17:00(6H)
対象者 管理職
参加方法 Zoomで参加いただきます
URLはお申し込み後にお送りいたします

カリキュラム(予定)

  • 集合型のオフィスワークと分散型のリモートワークのメリット・デメリット
  • リモートワークでオン・オフを切り分け集中できる環境セッティング
  • コロナ禍の有事に必要なマネージャーの在り方と言葉がけ
  • 自律的に働くためのジョブ・アサインメント(目標設定・職務分担・達成支援・仕上検証)
  • 部下の不安感やストレスが減る心理的サポート
  • 効果的な1on1・雑談とチャットコミュニケーション術
  • 部下のやる気を高め、成果を出すための強みの強化とフィードフォワード
  • リモートワークでも納得感のある評価とフィードバック
  • 一体感を醸成するチームビルディングと心理的安全性
  • オンライン会議のファシリテーション術
  • リモートOJTの若手育成でおさえるべきポイント
  • 自部署やチームの最適な働き方と実行プラン作成

講師

松浦 貴昌
(Matsuura Takamasa)

ミテモ株式会社 講師。元バンドマン。

2005年、大前研一氏創設のオンラインビジネススクールにて、運営や新規事業の立上げなどを経験。2006年に0から1を創るマーケティング会社「株式会社フィールビート」を立ち上げ、数々の株式会社、NPO法人の新規事業立ち上げや、マーケティング・コンサルティングに従事。また、その傍らでカンボジアやフィリピンなどでNGO・国際協力活動などにも携わる。
2009年からは中学・高校・大学生に生きる力を届ける団体「NPO法人ブラストビート」の代表理事として、キャリア教育や音楽を使った教育プログラムを立ち上げる。2018年に教員免許(小中高)を取得。強みを「マーケティング」と「教育」におきながら、ビジネススクールや研修での講師や学校での講師と子ども~大人までの幅広い年齢層に対応する。

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