オンライン講師派遣型OJT研修 | ミテモ株式会社

オンライン講師派遣型OJT研修

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目的

オンラインでのコミュニケーションツールを活用することで、研修会場に集合せずとも各自がいる場所からOJTに必要な知識やスキルを高められるようにしていきます。

内容

オンラインミーティングツールZoomを活用し、OJT研修を実施していきます。
集合研修以上に集中力を消費するオンライン教育の特性を考えて、従来1日で行っていた内容を、複数回に分けて、1回のセッションは120分程度で実施をします。

毎回の研修と研修の間には、1週間程度の期間を開けることで、理論と現場での実践を繰り返し、1日での集合研修の時以上の学習効果を狙っていきます。

研修実施イメージ


概要

対象 1社限定とします(グループ会社での同時参加も可)
定員 最少催行人数4人~最大100人
価格 半日30万円×4=120万円+税

研修プログラム例

内容 手法​​
第1回​ 1.新人・若手の立場になって考える
(1)当時不安だったこと
【ワーク】若手の頃に不安だったことは?
(2)部下・後輩の不安を理解する
講義
ワーク​
2.OJTとは何か
(1)OJTとは「On the Job Training」
(2)「実務能力」を習得させる
(3)「考え方の軸」を確立させる
(4)OJTの「準備」
(5)Off‐JTとの組み合わせ
(6)OJTトレーナーの役割
【ワーク】あなたがOJTトレーナーとして、組織から求められている役割とは?
(7)OJTを始める前にやるべきこと
講義
ワーク​
第2回​ 3.育成計画を立てる
(1)ステップごとの目標を立てる
(2)目標を細分化する
(3)指導をプロデュースする
【ワーク】部下の現状を踏まえた、3ヵ月間の育成計画を立てる
講義
ワーク​
4.OJTの進め方
(1)指示の仕方
(2)指示した内容を確認する
(3)報告させる、相談を受ける
【ワーク】上司への報告時に、何となく気後れしてしまうことは?
(4)効果的なほめ方
【ワーク】部下・後輩のほめるところを発見する
(5)「叱る」ということの理解
【ワーク】注意しなければならないと思いつつ、ためらってしまうことは?
(6)不平不満の受け止め方 ~まずはきちんと聞く
講義
ワーク​
第3回​ 5.ケーススタディその1
※OJTトレーナーが悩みとして感じるよくある場面について、対応方法を検討
※ケースは受講者に合わせて設定し、事前にご相談のうえ決定
【ケース1】わがままなメンバーの場合
【ケース2】メンバーが会社を辞めたいと言ってきた場合
【ケース3】マネジメントする部下の人数が多い場合
【ケース4】何度注意しても社会人らしい格好ができない場合
ロールプレイング​
第4回​ 5.ケーススタディその2
※OJTトレーナーが悩みとして感じるよくある場面について、対応方法を検討
【ケース5】指示・指導を理解しない場合
【ケース6】整理整頓ができない場合
【ケース7】メンバーが自分で考えない場合
【ケース8】メンバーに仕事を引き継ぐ場合

6.まとめ

ロールプレイング​

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