労働組合向けeラーニング

労働組合向けeラーニングの活用方法-「定額567円/月で視聴し放題eラーニング-STUDIO Powered by Leaf~ミテモ株式会社」

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働き方の改善を応援します

これまでミテモでは、労働組合のお客様から「eラーニングを活用して、組合員の働き方の改善をはかりたい」「働く環境の改善支援を行いたい」などのご質問を頂いてきました。

そこで労働組合様向けのSTUDIO Powered by Leafの活用方法をご紹介いたします!

ミテモが労働組合のお客様より
これまで頂いたお悩みは次の3つ

チェック ワーク・ライフ・バランスを充実させたい

「人によっては、毎日23時過ぎまで働き、翌日も8時30分出社をしています。
本人は何も言わないけれど、上司であり、かつ組合員の1人でもある者としては、もっと自分のプライベートも大切にして欲しいと思っています。」

チェック 組合として人事や担当部署だけではサポートしきれな
     い部分をフォローしたい

「集合研修は人事や教育担当部署が行っています。けれど、メインは1年目から3年目までの若手向けの研修です。4年目から管理職に就くまでの10年目くらいまでは、これといって何も出来ていないのが現状です。ぽっかり抜けてしまうその6年間をなんとかフォローしたいです。」

チェック 予算を有効活用したい

「組合の予算が余ってしまいました。せっかくならば、組合員のスキルアップや
組合員が喜ぶようなものに予算を有効活用したいと思っています。」

STUDIO Powered by Leafで
3つのお悩みを解決します

番号 ワーク・ライフ・バランスの充実は各々の
        「タイムマネジメント」「タスク管理」が重要

残業が習慣化してしまうと、「時間に対する意識」が薄れていきます。
「後でやろう。残業してやろう」が癖になり、本来1時間で終わるはずの業務に2時間かけるなどといったことが「普通」になってしまいます。特に、社会人2年目以降は、「タイムマネジメント」や「タスク管理」が徹底されていない場合があります。

上司や先輩が毎日部下、後輩の「タスク管理」を出来ればベストですが、なかなかそうもいきません。そこで、基本を振り返り、適切な仕事の進め方を学ぶことができる「STUDIO Powered by Leaf」がおすすめです!

イラスト

何となくダラダラと働いてしまうことが多くなっていました。帰宅が23時を過ぎることが習慣化し、時間への意識が薄れていました。そんな時、労働組合が提供してくれた「STUDIO Powered by Leaf」「タイムマネジメント」を見ました。

いかに自分の時間への意識が薄れていたかを振り返る良いきっかけとなりました。早く帰ることを意識することで、ダラダラせず、自分の好きなことをする時間ができました。

番号 中堅社員にこそ、STUDIO Powered by Leafを

社会人4年目から10年目というと、後輩を持ち、バリバリ仕事をこなしている人がいる一方で、まだまだスキルアップが必要な人がいるなどスキルのバラツキが出やすい層です。 しかし、業務量が決して少なくない中堅社員を一度に集合研修として集めることは、なかなか難しいのが現実です。
また、自身のキャリアを見つめたり、結婚などの人生の節目にあたることも多いのも中堅社員です。そのため、実は「もう若手じゃないし、なかなか相談が出来ない・・・」と悩んでいることが多いのです。

スキルもバラバラ、悩みも様々、集合研修の実施も難しい、、。
そんな中堅社員の方に対して、STUDIO Powered by Leafでは1人1人にあったフォローをすることができます!

イラスト

番号 予算を有効活用するなら、組合員のスキルアップ
          に「STUDIO Powered by Leaf」

期末になると「予算が余ってしまったので・・・」というお問い合わせをよく頂きます。組合の予算の多くは、組合員の年会費から成り立っています。多くのご担当者様が上手く予算を活用したいと思いながらも、期日に迫られて、組合員の望むものとは別の物に投資してしまうことがあります。

ミテモではSTUDIO Powered by Leafをどう活用するかだけでなく、組織活性化や課題解決などのコンサルティングも行っております。組織の課題を踏まえて、どうSTUDIO Powered by Leafを活用するかご提案いたします。

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余剰予算の有効活用として、組合員のためになるもの、喜ぶものを導入したいと思いつつも、いつも曖昧なまま流れてしまっていました。
eラーニングを導入するだけでなく、組織の課題をよくヒアリングしたうえで、活用法までサポートしてくれるのはとても助かりました。かつ、組織の課題を踏まえたeラーニングと連動した「ワークショップ」も実施してくださり、そこで組合員から「この会社の組合に入って良かった」という言葉を頂いた時は、本当に嬉しかったです。

「ミニコラム」
働き方の理想と現実のギャップ

一般労働者の年平均総実労働時間は2001時間、特に30歳代の男性はおおよそ4人に1人が週60時間以上(1日12時間以上)働いていると言われています。
<ワーク・ライフ・バランスの基本的考え方(出典:日本労働組合総連合会)>
睡眠時間を6時間、勤務時間を12時間、通勤時間を往復2時間、入浴や洗濯、料理などを2時間と仮定すると、自分自身のスキルアップの為の学習時間や 好きなことをする時間は、2時間取れれば良い方ということになります。

本来、1日の勤務時間は8時間です。8時間の勤務時間でしっかり納めれば、自分自身の為の時間は6時間確保することが可能です。

なぜ長時間労働をしてしまうのか。業務量が多いからなのか、仕事の進め方に問題があるからなのか。さらに、組織の経営視点から考えても、残業が多いと人件費がかさむため、メリットはないはずです。

しかし、習慣化してしまった長時間労働は、なかなか直すことが出来ないものです。ケジメなく働いてしまう癖がつくと、精神的にも肉体的にも辛くなっています。このように組織の「働く環境」「働き方」に関するお悩みには理想と現実の乖離があります。

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RECORD ミテモ株式会社の実績

インソースグループの取引先数

17,157※1

STUDIO契約先数累計

109※2

STUDIO発行ID数累計

8,435ID※2

STUDIO教材数

65テーマ190教材以上※3

※1 2003年6月~2016年9月までにインソースグループのサービスをご利用いただいたお取引先累計

※2 2015年4月(サービス開始)~2016年9月までにSTUDIOをご契約いただいたお取引先累計

※3 2017年9月末時点

ミテモ株式会社は、年間研修実施回数14,612回35万9千人に研修を受講いただいている株式会社インソースの関連会社です。

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